nanoJBlend

nanoJBlend TM API リファレンス

Document Revision: Final Date: 2013/2/22.

参照先:
          説明

パッケージ
java.io データストリームの操作に関するクラスを提供します。
java.lang 基本的なクラスを提供するパッケージです。
java.net ネットワーク上のリソースにアクセスするためのソケット関連のクラスを提供します。
java.util 各種のユーティリティークラスを提供します。
jp.co.aplix.avm このパッケージは組込ソフトウェアで必要となる機能を含んでいます。
jp.co.aplix.extra.util 非標準の雑多なユーティリティです。

 

Document Revision: Final

Date: 2013/2/22.

この文書について

この文書は nano アプリケーションが使用する nanoJBlend の API 仕様を説明しています。

この文書で規定しているクラスまたはインタフェースのすべてのオブジェクトは、特に明記がない限りスレッドセーフではありません。

この文書では、メソッド名について以下の表記を用いています。

a.bクラス a のスタティックメソッド b
a#bクラスまたはインタフェース a のインスタンスメソッド b

この文書では「符号付き」または「符号無し」の言及がない「整数」は符号付き整数を意味します。


基本データ型

nanoJBlend の基本データ型を以下に示します:

boolean true または false
char 16 ビットUnicode文字(符号無し)
byte 8 ビット整数(符号付き)
short 16 ビット整数(符号付き)
int 32 ビット整数(符号付き)
long 64 ビット整数(符号付き)


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nanoJBlend

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