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よくあるご質問

【Office 365 from NTT Communications】のよくあるご質問を一覧でご案内しております。

1~10件目/33件

Office365移行前のアカウントを削除しない限り、過去のメールの閲覧は今まで通り可能ですか?

Office365サービスのメールサーバへ切り替えた後、一般的には
今まで利用していたメールサーバ側の解約及び設備廃止までは
猶予期間としてメールサーバ側に滞留しているメールの
POP(受信)は可能とされています。

ですが、正確な期限や保証はありませんのでメールサーバの移行に
つきましてはゆとりを持ち、データのバックアップを取り、
十分な準備をされた上でご実施ください。

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18890
Web版のOutlookにてメール本文にハイパーリンクを貼り付けてもリンクプレビューがされません。

Web版のOutlookにてメール本文にハイパーリンクを貼り付けても
リンクプレビューがされない場合、以下の設定が関係している可能性があります。
Web版のOutlookではデフォルトの設定にてリンクプレビュー機能が有効となっています。

リンクプレビュー機能が無効になっている場合はURL表示のみ、
(例: https://www.microsoft.com)
リンクプレビュー機能が有効になっている場合は以下のような表記となります。
(例: 画像の表示については、詳細ページをご参照ください。
   以下の、<続きを見る>より、お進みいただけます。)

リンクプレビュー機能の有効化/無効化については、
チェックボックスのチェックの付け外しにて設定が可能です。

※手順が表示と一致しない場合は、
 古いバージョンのWeb版のOutlookを使用している可能性があります。
 サイト内に記載の従来の手順をお試しください 。

詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■Outlook.com と Outlook on the web でリンク プレビューを使用する

<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18876
メールソフトで認証を求めるポップアップが出てきます。

メールソフトで認証を求めるポップアップが発生する原因として、
大きく分けて2種類がございます。
正しい情報を入力いただいた上でポップアップが発生する場合と
謝った情報を入力いただいた上でポップアップが発生する場合の2種類となります。
対象の対処方法についてお試しください。

<謝った情報を入力いただいた上でポップアップが発生する場合>
●パスワードが間違っている、もしくは有効期限が切れてしまった
 …情報の切り分けの確認作業として、まず以下をお試しください。
   1.Office365サイト<https://www.office.com>よりログインを試す  
   2-1.ログインができた場合
    他の原因が考えられます。
    弊社サポートデスクまでお問い合わせください。
    <Office 365 技術的なお問い合わせ>:
     ■https://support.ntt.com/office365/inquiry/input/pid2200000eqi
   2-2.ログインができなかった場合
    パスワードが間違っています。
    以下の別のよくあるご質問をご参照ください。
     ■パスワードをリセットしたいのですがどうしたらいいですか。
     ■パスワードの有効期限を変更したいです。

<正しい情報を入力いただいた上でポップアップが発生する場合>
●近くメールサーバーを移行された場合、移行前メールサーバー(期限切れ)の情報が残っている
 …情報の切り分けの確認作業として、まず以下をご確認ください。
   1.認証を求めるサーバー情報が、Office365のものではない
   2-1.Office365の場合
    他の原因が考えられます。
    弊社サポートデスクまでお問い合わせください。
    <Office 365 技術的なお問い合わせ>:
     ■https://support.ntt.com/office365/inquiry/input/pid2200000eqi
   2-2.Office365以外の場合(移行前メールサーバー)
    移行前のメールサーバに認証が通らなくなったことが原因です。
    プロファイルから該当メールアカウントを削除することで、
    認証を求められなくなる場合があります。
    以下の別のよくあるご質問をご参照ください
     ■サーバ名:mail0X.bizmail2.comへの認証画面が何度も表示されます

<この操作を行うとお客様の端末からデータが削除される可能性がございますので
 慎重に作業されますよう、ご検討ください。>
<この操作を行うと意図せず必要なメールが届かなくなる可能性がございますので
 慎重に作業されますよう、ご検討ください。>

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お問い合わせ

18870
メールデータのバックアップをとりたいです。

電子メールのバックアップを作成する場合、
OutlookとWeb版のOutlookにて対応方法が異なりますのでご注意ください。
Outlookでは.pstファイルにアイテムをエクスポートする方法がありますが、
Web版のOutlookでは本機能の提供はしておりません。
合わせて、コンテンツの検出と制御が失われる可能性があるため、
Microsoft社では.pstファイルでの電子メールのバックアップを作成する方法を
推奨方法としておりません。
そのため、推奨方法・代替案としてExchange Online Archivingサービスの提供をしており
ご紹介させていただきますので新規ご契約でのプラン購入をご検討ください。

●.pstファイルにアイテムをエクスポートする方法
【手順】
 1.[ファイル]、[開く/エクスポート]、[インポート/エクスポート] の順に選択
 2.[ファイルのエクスポート] を選んで、[次へ] をクリック
 3.[Outlook データ ファイル (.pst)] を選んで、[次へ] をクリック
 4.バックアップするメール フォルダーを選んで、[次へ] をクリック
 5.バックアップ ファイルの名前と場所を選んで、[完了] をクリック
 6.ファイルにだれもアクセスできないようにしたい場合は、
   パスワードの入力と確認入力を行ってから [OK] をクリック

詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■電子メールをバックアップする

また、参考情報として、一定期間毎に自動的に整理されたい場合、
自動的に古いアイテムを移動または削除する方法もご案内します。
詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■古いアイテムを自動的に整理する

<この操作を行うとお客様の端末からデータが削除される可能性がございますので
 慎重に作業されますよう、ご検討ください。>


●Exchange Online Archivingサービス
 Microsoft社推奨のExchange Online Archivingサービスの概要については
 関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
 以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■Exchange Online Archiving サービスの説明

<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18860
メールアドレスの変更をしたいです。

Office365サービスをご利用中にメールアドレスの変更を行いたい場合、
以下の手順を実施することで設定が可能です。

1.本サービスのオンラインサイト <https://portal.office.com/>へ
管理者権限を持つユーザーにてサインイン
2.[アクティブなユーザー]ページに移動
3.ユーザーの名前を選択し、[アカウント]タブで[メールエイリアスの管理]を選択
4.そのユーザーのプライマリメールアドレスとして設定する
メールアドレスの[プライマリとして設定]を選択
5.ユーザーのサインイン情報を変更しようとした場合、変更を示す大きな黄色の警告が
 表示されるため、[保存]、[閉じる]の順に選択

注意事項:この設定オプションは、Office 365のグローバル管理者のみに表示されます。
     設定オプション画面が表示されない場合は、
     ユーザーの名前とプライマリメールアドレスを変更する権限がありません。
     この変更が有効になるまでに時間がかかる場合があります。
     新しいユーザー名はOffice 365にサインインするために必要になります。
     パスワードも変更された場合は、モバイルデバイスでログインする際には
     新しいパスワードを入力するように求められます。
     入力しない場合、同期されません。

<この操作を行うことにより意図しないトラブルが発生する可能性がございますので
 慎重に作業されますよう、ご検討ください。>

詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■Office 365 のユーザー名とメール アドレスを変更する

<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18857
ハイパーリンクを作成または編集したいです。

ハイパーリンクを作成または編集したい場合、
ハイパーリンクの移動先により作成方法が異なりますのでご注意ください。
また、OutlookとWeb版のOutlookによっては細かい画面遷移が異なる場合がございますのでご注意ください。
詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■ハイパーリンクを作成または編集する

<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18851
Web版のOutlookの定期的な削除設定を行いたいです。※アイテム保持ポリシーを利用した場合

Web版のOutlookにて定期的な削除設定を行いたい場合、
アイテム保持ポリシーを設定する必要があります。

※以下にご案内する手順より容易に設定を行いたい場合、クリーンアップ機能/ルールを活用する
 例がありますが、一部の限定的な条件に限り設定が可能であるため、該当の条件である場合には
 そちらも合わせてご検討ください。関連リンク内の別のよくあるご質問にてご紹介しております。
 以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
  ■OutlookやWeb版のOutlookにて定期的な削除設定を行いたいです。
   ※クリーンアップ機能/ルールを利用した場合

アイテム保持ポリシーに適用できる保持タグには、以下の 3 種類のタグがあります。
 ・既定ポリシー タグ (DPT)
  →メールボックス全体に適用されるタグ。
   管理者が適用させ、利用者は設定を変更できない。

 ・アイテム保持ポリシー タグ (RPT)
  →指定した既定のフォルダに対して適用されるタグ。
   管理者が適用させ、利用者は設定を変更できない。

 ・個人タグ
  →アイテム、及びユーザーが作成したフォルダに対して手動で適用できるタグ。
   利用者自身で適用させる。

設定方法や詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 
 ■メッセージング レコード管理
 ■保持タグおよびアイテム保持ポリシー 
 ■アイテム保持ポリシータグをサポートする既定のフォルダー 
   
<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
 また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18721
メッセージの中のテキストが自動的にハイパーリンクに変換されないようにしたいです。

メッセージの中のテキストが自動的にハイパーリンクに変換されないようにしたい場合、
ご利用のOSによって操作手順が異なりますのでご注意ください。

・Windowsの場合
 1.Outlookを起動し、[ファイル]、[オプション]、[メール] の順にクリックします。
 2.[メッセージの作成] の [編集オプション] をクリックします。
 3.[オートコレクトのオプション] をクリックします。
 4.[入力オートフォーマット] タブをクリックします。
 5.[インターテキストがハイパーリンクに変換されないようにするネットと
  ネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する] チェック ボックスをオフにします。
 詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
  ■テキストがハイパーリンクに変換されないようにする


・macOSの場合
 1.Outlookを起動し、[Outlook] メニュー(Outlook 環境設定)にて
  [環境設定]、[オートコレクト] の順にクリック
 2.[入力オートフォーマット] をクリック
 3.[インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する]
  チェックボックスをオフにします。
 詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
  ■Office for Mac でハイパーリンクを作成または編集する
   >・ハイパーリンクの自動設定をオフにする
  ※上記サイト内のOffice プログラムの中にOutlookは含まれませんが、
   同様の手順を行うことでハイパーリンクへの自動変換を制御することができます。
  
参考情報として、Outlookでオートコレクトのオプションを開く部分までの内容について
関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご紹介いたします。ご参照ください。
  ■Outlook でオートコレクトのオンとオフを切り替える

<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
 また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18717
メールの添付ファイルとして送受信できない、ブロックされているファイルの種類一覧などがあれば教えてほしいです。

Office365サービスにて送受信を実施する際に制限される添付ファイルの種類は、
Microsoft社のサポートサイトにて詳細をご案内しておりますので、ご参照ください。
詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■Outlook でブロックされる添付ファイル
  
参考情報として、メール送信時の添付ファイルの容量の上限について
別のよくあるご質問にてご紹介しておりますのでご参照ください。
 ■メール送信時の添付ファイルの容量の上限を知りたいです。

<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
 また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18686
メールに[winmail.dat]というファイルがついています。

はじめに、送信者受信者ともにOutlookをご利用いただいている場合、
[winmail.dat]ファイルが自動で添付されるという事象は発生しません。

[winmail.dat]ファイルは、送信者のメールソフトがOutlookで、
リッチテキスト方式でメールを作成された際に自動で添付されるファイルで、
受信者が[winmail.dat]のファイルを正常に認識できない環境で閲覧した場合に、
該当のファイルが添付された状態で受信されます。
送信者がテキスト形式でメールを送信することで事象が回避できます。

詳細については、関連リンク内のMicrosoft社のサポートサイトをご参照ください。
以下の、<続きを見る>より、関連リンクへお進みいただけます。
 ■電子メール メッセージの形式が Outlook のインターネット電子メール メッセージに与える影響

<Microsoft社のサポートサイトには、全文が英語表記の場合がございますのでご了承ください。
 また、ご利用の際は、お手元のブラウザの翻訳機能をご利用いただきますようお願いいたします。>

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18682

お客さまサポートへのご意見、ご要望をお聞かせください。
お客さまからの声を大切にし、改善に努めてまいります。

このフォームからいただいたご意見等については、お客さまに直接ご回答を差し上げることができません。
回答が必要な場合は、お問い合わせページをご利用ください。

ご回答有難うございました

お客さまの貴重なご意見をもとに、より使いやすく、便利なよくあるご質問の提供に努めさせていただきます。
今後ともNTTコミュニケーションズをよろしくお願いいたします。

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