• ゲスト様ようこそ
  • ログイン
  • 新規登録
  • ヘルプ
  • 「Enterprise Cloud Office 365 ハイブリッドオプション」をマイサポートに登録します。

    • 登録する
    • キャンセル

登録日:2016-06-27 14:54:08.0 / 更新日:2016-06-27 14:59:46.0

Office 365 ProPlus/Business 2013バージョンから2016バージョンへのアップグレード時の注意点とバージョン共存について

Office 365 ProPlus/Businessのバージョンが2013の製品と、Office 365 ProPlus/Businessのバージョンが2013の製品は、C2R(クイック実行形式) によりインストールする仕様になっており同一 PC 内で共存することができません。
対象のOffice 2013製品がインストールされているPCに、Office 2016バージョンを新たにインストールしようとした場合、全てのOffice 2013(Visio Pro及びProject Pro含む)製品の削除メッセージが表示され、「削除して継続」をクリックすると、既にインストールされていた全てのOffice 2013(Visio Pro及びProject Pro含む)製品がアンインストールされて、新たにインストールされたOffice 2016製品のみ使用可能となりますのでご注意ください。Office 365 ProPlus/Businessの2016バージョンがインストールされた後、個別にVisio Pro及びProject Proをインストールしていただきます。

一部の法人のお客様でご利用のボリューム ライセンス (VL) 版は、MSI形式のインストール方法を採用しております。VL版製品との組み合わせでは今回の事象は発生しません。
問題のないケース
・Office 365 ProPlus (2016/C2R 方式) と Office 2013 VL (MSI 方式) 製品は、共存することができます。
・Office 2016 VL 製品と Office 2013 VL 製品は、共存することができます。
・Office 2016 製品 と Office 2010 以前の製品は、共存することができます。
・Office 2016 for Mac 製品と Office 2011 for Mac 以前の製品は、共存することができます。

前のページへ戻る


疑問・問題は解決しましたか?

  • 解決した
  • 解決しなかった
10265

ご回答有難うございました

お客さまの貴重なご意見をもとに、より使いやすく、便利なよくあるご質問の提供に努めさせていただきます。
今後ともNTTコミュニケーションズをよろしくお願いいたします。

お客さまサポートへのご意見、ご要望をお聞かせください。
お客さまからの声を大切にし、改善に努めてまいります。

このフォームからいただいたご意見等については、お客さまに直接ご回答を差し上げることができません。
回答が必要な場合は、お問い合わせページをご利用ください。


よくあるご質問一覧

テーマから探す
商品内容、ご利用方法について
ご契約について
料金、ご請求について

このページのトップへ

.*