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工事・故障情報

1件( 工事:1件 故障:0件 )
Thu Jul 27 00:00:00 JST 2017掲載 重要
Web Conferencingにおける脆弱性対応について
「故障について」に関するお問い合わせフォーム
情報種別 工事情報
ステータス 工事前
工事期間 Fri Jul 28 22:30:00 JST 2017〜Sat Jul 29 03:30:00 JST 2017
影響のある機能/
サービス名
Arcstar Web Conferencing(Web会議)
工事内容 ■ 脆弱性の概要

 Cisco WebExブラウザプラグインに脆弱性が見つかりました。影響があるのはWindows用のChromeとFire Foxであり、MacやLinux用のCisco WebExブラウザプラグインや、Internet ExploreやMicrosoft Edgeは当脆弱性の影響を受けないことが確認されています。

■ 対応策

1.緊急セキュリティパッチについて(弊社の対応)

2017年7月28日 (金) -7月29日(土)の間に当脆弱性を改善するためのセキュリティパッチの適用を実施します。適用中、Web Conferencingは一時停止することなく、通常通りご利用いただけます。

2.パッチ適用後の対応について(お客様の対応)

- セキュリティパッチ実施後、会議に参加すれば自動的にWindowsのWebExのデスクトップアプリケーションがアップデートされます。

- ブラウザ毎の対応についてですが、Chromeは拡張機能は手動による更新が必要です。
 ・FireFoxはver51以前をご利用の場合は拡張機能の更新は不要です。
 ・Ver52以降をご利用の場合はWebEx Ver30.14以降でご利用可能です。
 ・Ver30.6.6をご利用の方は、FirefoxVer52以降にVerUPをしますと、ご利用頂けませんのでご注意願います。

3. アプリケーションのインストールをITご担当部門が一括してアップグレード
  を行う場合、お問合せください。

今後もWeb Conferencingの何卒よろしくお願い申し上げます。

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